静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:DK0015

159-2 花香り和紅茶ティーバッグ5本セット

寄附金額
18,000 円

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事業者名
牧之原山本園
賞味期限・消費期限
発送日より1年
関連カテゴリー

159-2 花香り和紅茶ティーバッグ5本セット

牧之原台地で生産される和紅茶は全国のコンテストで高い評価を受けております。
外国産の紅茶と比べてやさしく品のある香りと深い味わいがあり、ストレートでお愉しみ頂けます。
日本で育成された紅茶専用品種べにふうきの春摘み茶葉を使用し丁寧に揉みあげた紅茶です。
ティーバッグにしてあるので、1ティーバッグに150ccの熱いお湯を注ぐだけで簡単に美味しい紅茶をお召し上がりいただけます。

内容量:
べにふうき春摘み和らぎ紅茶 3g×10P 5本セット

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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