静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:WT0021

045-8 お茶チョコと牧之原煎茶ティーバッグのセット

寄附金額
16,000 円

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事業者名
喜作園
特徴
  • 別送
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045-8 お茶チョコと牧之原煎茶ティーバッグのセット

香料・保存料無使用のチョコレート

お茶本来の香味を感じて頂くため、香料や保存料を一切使用せずに作ったチョコレートです。お茶屋こだわりのお茶チョコには、コクのある静岡牧之原の深蒸し茶が良く合います。
お茶チョコは、「抹茶」「ほうじ茶」「玉露」「深蒸し茶」「煎茶」「掛川茶」「玄米茶」の計7種類。旨み、渋み、香りの違いをお楽しみください。
深蒸し茶発祥の地 静岡牧之原の1カップ用ティーバッグは、濃い緑色の水色とコクのあるまろやかさが特徴。タグ付き三角ティーバッグ使用で、振れば振るほど美味しくなります。

(喜作園)

【申込期日】
通年

【発送期日】
通年

内容量:
お茶チョコ 7種類
牧之原煎茶ティーバッグ 3袋

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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