静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:CO0075

012-12 いたくらさんちのじゃばらパウダー

寄附金額
10,000 円

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事業者名
いたくら農園
特徴
  • 別送
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012-12 いたくらさんちのじゃばらパウダー

抗アレルギー作用のじゃばら!!美容と健康に

-効能豊かな縁起もの-
和歌山県北山村を原産地とする柑橘類じゃばら。ゆずやスダチの仲間で、邪気を払うほど酸っぱいということで、名付けられたと言われています。注目を集める理由は、抗アレルギー作用。ナリルチンやナツダイダインが多く含まれていることで、知られています。
当園では2008年よりじゃばらの栽培をはじめ、大切に育てた希少なじゃばらみかんから、特に栄養価の高い果皮部分をパウダーにしました。パウダーは、栄養価を保ちお手軽に外出先にも持っていけるように小袋のジップとなっています。製法が水に溶けやすく、味はまろやか。どんなシーンにも使っていただける七変化商品で、効果的に必要な成分を摂取していただけます。

今注目の成分「ナリルチン」が100gあたり4,900mg含まれていることが、成分検査で判明しました。
*水分量は5%以下、粒子は平均57.9ミクロンに加工を施しております。
*50gには、おおよそ12個のじゃばらの果皮が使用されています。
*お召し上がり方は、水やお湯に溶かして、飲むも良し、ヨーグルトに混ぜるのも良し、スムージに加えるのも良し、お菓子の材料としてもご使用いただけます。
*無添加100%の商品ですので、お風呂の入浴剤などとしてもご利用いただけます。(浴槽によっては色が映ることがございますので、ご注意ください)

毎日の生活に少しずつ取り入れ、美容と健康を心掛けましょう。
農園での栽培は低農薬を徹底し、『テロワール』の農業を心掛け質の向上に努めています。
発送について、お受け取り時間のご要望を承っております、お知らせくださいませ。

(いたくら農園)

【申込期日】
通年

【発送期日】
通年

内容量:
・いたくらさんちのじゃばらパウダー50g×1袋
・いたくらさんちのじゃばらパウダー30g×2袋

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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