静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:DT0221

074-5 深蒸し茶と自然薯の極旨贅沢セット

寄附金額
30,000 円

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事業者名
ヤマゴ 増田製茶
特徴
  • 別送
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074-5 深蒸し茶と自然薯の極旨贅沢セット

味わい豊かな深蒸し茶・高級自然薯セット

当園は澄んだ空気の富士山の見える牧之原高原でお茶と自然薯を栽培しております。
土造りには特にこだわっており、化成肥料だけでなく草やワラといった有機肥料も取り入れています。
その為、土・環境には優しくその茶園で育った茶葉を使用した深蒸し茶は、濃厚で味わい豊かな一品となっております。
一番茶100%を使用した自慢の深蒸し茶をティーバッグとしてお手軽に楽しむ事が出来ます。
自然薯は化成肥料を使用せず、腐葉土等の有機肥料のみで栽培しております。
特に味にはこだわり、収穫出来るまでに当園では、約2年を費やし、追肥等をせずにあえて大きくしないよう
心掛けています。
自然に近い農法で栽培された高級自然薯は粘り香りが強くキメ細やかさが特徴です。
時間を掛けて丁寧な管理で栽培された愛情たっぷりの当園自慢の極上の商品を是非ご堪能下さい。

(ヤマゴ 増田製茶)

【申込期日】
通年

【発送期日】
2022年5月10日以降より順次お届けとなります

内容量:
深蒸し茶 100g×5袋
深蒸し茶ティーバッグ(5g×16個)×3袋
自然薯 1.3kg

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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