静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:AB0100

080-1 牧之原えーる おまかせ2種類 6本セット

寄附金額
20,000 円

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事業者名
池田屋酒店
賞味期限・消費期限
製造日より約30日
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080-1 牧之原えーる おまかせ2種類 6本セット

ビールが苦手な方でも飲みやすい牧之原えーる

「牧之原えーる」は、静岡県牧之原市で2020年6月に誕生した牧之原市初のクラフトビールです。
明治4年から続く小売酒屋の一部を改装し、店内で醸造しています。
手軽にビールを楽しんでいただきたいという思いから、クラフトビールでは珍しいペットボトルを使用しています。
透明な容器でビールの色も分かり、味の想像がしやすいことが特徴です。
また、ビールが苦手な方でも飲みやすいよう、すっきりした味わいと苦みを抑えた製法にこだわっています。

※当店は少量生産のため、ご注文いただいたときにあるビールを、基本2種類(3種類あるときは、できる限り3種類)を、合計6本入りでお届けいたします。
ビールの種類をお選びいただくことができませんが、ご了承ください。

池田屋酒店

【申込期日】
通年

【発送期日】
通年

内容量:
バイツェン、ペールエール、IPAをおまかせで6本(2種類)

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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