京都宇治健康茶「百薬の頂」350g×3箱

寄附金額
11,000 円

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事業者名
株式会社 尚美園製茶場
店舗名
株式会社 尚美園製茶場
特徴
  • 常温
関連カテゴリー

京都宇治健康茶「百薬の頂」350g×3箱

黒大豆・大麦・はと麦・米・どくだみ・とうもろこし・ごぼう・熊笹・ビワ葉・小豆・桑の葉・杜仲葉・ウコン・目薬の木・きび・あわの16種の国内産厳選素材をブレンド。ノンカフェインで体にやさしく、香ばしくすっきりとした飲み口の健康茶です。

■ “おいしくて、からだにいい”が基本です。
私どもは日本緑茶発祥の地・宇治田原で、宇治茶を中心に健康茶、お茶請け、お茶の友などを通信販売で商っておりますお茶屋です。いずれの品も原材料や産地、製法にこだわり、安心、安全を第一に考えて製品化。おいしさと健康をお届けしています。

■原材料
黒大豆・大麦・はと麦・米・どくだみ・とうもろこし・ごぼう・熊笹・ビワ葉・小豆・桑の葉・杜仲葉・ウコン・目薬の木・きび・あわ

内容量:
■内容量:健康茶「百薬の頂」350g×3箱  
■原産地:国産
■原材料:黒大豆・大麦・はと麦・米・どくだみ・とうもろこし・ごぼう・熊笹・ビワ葉・小豆・桑の葉・杜仲葉・ウコン・目薬の木・きび・あわ

商品区分:
通常商品

注意書き:
※同一工場内でそば、ごま、大豆を含む製品を製造しております。
※画像はイメージです。
※商品コード: 56210167

宇治田原町(うじたわらちょう)のご紹介

「日本緑茶発祥の地」として知られる宇治田原町。江戸時代中期、宇治田原湯屋谷に住んでいた永谷宗円が青製煎茶製法を編み出し、同製法が日本緑茶製法の礎となったことが、その由来だ。今も茶文化はまちに息づいており、茶摘みや手もみ製茶を実際に体験することができる。
近年、同町で話題を呼んでいるのが、800年ほど前に創建されたといわれている正寿院。客殿にある猪目窓がSNS映えすると評判なのだ。なぜならば、災いを除き、福を招く意が込められている猪目窓とはハート型の窓だから――今日もSNSで「#正寿院」「#ハートのお寺」とタグ付けされて、紹介されている。
他にも、猿おみくじが人気の猿丸神社や、アウトドアを楽しめる末山・くつわ池自然公園など、見どころが多いまちだ。

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