静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:DT0255

056-8 【粉末茶】深蒸し茶(一番茶のみ使用!)&ほうじ茶

寄附金額
12,000 円

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事業者名
小笠原製茶
賞味期限・消費期限
一年以内にお召し上がりください。開封後はなるべく早くお召し上がりください。
特徴
  • 常温
関連カテゴリー

056-8 【粉末茶】深蒸し茶(一番茶のみ使用!)&ほうじ茶

ラベルデザインにもこだわった 粉末緑茶・ほうじ茶パウダー

・牧之原産 粉末緑茶パウダー(50g)
一番茶のみを使用した粉末緑茶はお茶の葉の芯まで味わうことが出来る贅沢な一品です。粉末緑茶ラテなど飲む用だけでなく、お塩と混ぜて天ぷらに振りかけたり、ホットケーキミックスを利用して簡単粉末緑茶スコーンなど調味料としても役立ちます!小笠原製茶のインスタグラム(@ogasawaraseicha)でも粉末緑茶を使ったお料理のレシピを発信しております。深蒸し茶独特のまろやかな味が、お料理にもお菓子にもピッタリです。

一袋に50g入っており、マグカップ約100杯分のお茶を楽しむことが出来ます。(一杯分は約0.5gです。)ホットケーキミックスや小麦粉に入れる場合は、粉150gに対して大さじ1~2がオススメです。

また、ラベルのデザインは新緑が綺麗なお茶畑、太陽がサンサンと降り注ぐ青い海、堂々と回る風車をイメージしました。粉が飛び散らないように、取り出し口が広い、スタンド型のクラフト紙を利用しています。キッチンがお洒落になるようデザインにもこだわりましたので、ぜひ、ラベルの牧之原の風景もお楽しみください。

・牧之原産 粉末ほうじ茶パウダー(50g)
牧之原産茶葉を使用し、じっくり丁寧に焙煎をしたほうじ茶になります。焙煎の香ばしい香りと、後味スッキリの飲みやすいほうじ茶をお楽しみください。今、流行りのほうじ茶ラテも簡単に作ることができます。ほうじ茶プリン、ほうじ茶マフィンなどのスイーツ作りにも大活躍!小笠原製茶のインスタグラム(@ogasawaraseicha)でも粉末茶を使ったお料理のレシピを発信しておりますので、ぜひ、ご覧ください。

一袋に50g入っており、マグカップ約100杯分のお茶を楽しむことが出来ます。(一杯分は約0.5gです。)ホットケーキミックスや小麦粉に入れる場合は、粉150gに対して大さじ1~2がオススメです。

茶殻の処理の手間がなく、簡単に本格的なお茶を楽しむことができるので、マイボトルにも便利です。ぜひ、ご活用ください!
(小笠原製茶)

【申込期日】
通年

内容量:
・牧之原産 粉末緑茶パウダー(50g) 3袋
・牧之原産 粉末ほうじ茶パウダー(50g)2袋

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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