【四国一小さなまちのお塩】 塩職人 田野屋青蜂 完全天日塩セット

寄附金額
12,000 円

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事業者名
田野屋青蜂
店舗名
田野屋青蜂
配送期間
令和4年11月中旬頃から順次発送予定
※天候の影響により、お日にちを頂戴する場合がございます。
配送期日
令和4年11月中旬頃から順次発送予定
※天候の影響により、お日にちを頂戴する場合がございます。
特徴
  • 常温
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【四国一小さなまちのお塩】 塩職人 田野屋青蜂 完全天日塩セット

山のミネラルと海のミネラルが混じりあう汽水域の栄養豊富な海水から、太陽の光と潮風の力だけでゆっくりじっくりお塩を育てています。
火力や電力で作る塩に比べて何倍も手間や時間がかかり、生産量も極めて少ない大変希少なお塩です。

夏には60℃を超える製塩ハウスの中で、一日に幾度も攪拌作業を繰り返し、いくつかの季節を超え、ゆっくりと結晶化させていきます。

ゆっくりと時間をかけることにより、海水中のミネラルが塩に残りやすくなり、ただしょっぱいだけの塩ではなく、まろやかで奥深い味わいの塩ができあがります。

田野屋青蜂の完全天日塩は、素材の味を引き立たせる、やさしくて底力のあるお塩です。


大粒・・・肉や魚に。噛めば噛むほどに素材の旨味を引き出します。

小粒・・・野菜やごはんに。繊細な素材によくなじみ、持ち味を活かします。

ミル用・・・どんな素材にも合う万能塩。挽きたてのお塩はしっとりやわらか。


※写真はイメージです。


製造元:田野屋青蜂

内容量:
大粒塩  100g×1袋
小粒塩  100g×1袋
ミル用塩 100g×1袋

商品区分:
通常商品

注意書き:

※商品コード: T-1122

田野町(たのちょう)のご紹介

高知県南東部に位置する、四国で一番面積の小さい“田園のまち”田野町。江戸時代は、安芸郡奉行所と藩校田野学館も置かれ、土佐国安芸郡の政治・経済・文化の中心として栄えた。町制度が敷かれたのは1920年のこと。田野町は2020年に町制100周年を迎えた。

温暖な気候に恵まれていることから、稲作やナスなどのハウス園芸といった農業が盛ん。また、地酒の醸造も活発である。
歴史ファンには、野根山二十三士の墓もある福田寺、藩主が参勤交代や東部巡の時の本陣として使用していた岡御殿などが有名だ。
また、11月後半から2月にかけて、水平線に沈む太陽の光が屈折し海面からもう一つの太陽が現れるように見える現象が起こることもあり、「だるま夕日」と呼ばれ親しまれている。

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