静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:KD0091

126-1 干し芋8袋セット 竹篭入り

寄附金額
17,000 円

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事業者名
銀篭園
特徴
  • 別送
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126-1 干し芋8袋セット 竹篭入り

紅はるか原料の干し芋

無農薬栽培、有機肥料で育てた紅はるかだけが原料です。干し芋発祥の地で江戸時代から12代続く日本最古級干し芋農家が伝統製法で加工しました。
150g入りの商品がたっぷり8袋入っています。竹篭入りで御家庭用にも御贈答用にもご利用いただけけます。
 
 紅はるかの美味しさを引き出すために収穫してから2ヶ月の熟成期間を置き、薪でじっくり温度を上げて蒸かしました。
完全天日干しで1週間かけてゆっくりと水分を飛ばし完成しました。柔らかくてしっとりとした上品な甘さで、お芋の風味を存分に楽しめる最高級の干し芋に仕上げました。

 ブログや各種SNSでは干し芋への想いや地元静岡の情報発信もしておりますので、ぜひ併せてご覧ください。 


銀篭園URL:https://mirainouka.com/

【申込期日】
通年

【発送期日】
通年

内容量:
干し芋150g×8袋

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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