【合組企画】宇治茶を素朴に仕上げた雁が音のお詰合せ ~最高茶師~

寄附金額
17,000 円

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事業者名
有限会社 流芳園
店舗名
有限会社 流芳園
特徴
  • 常温
関連カテゴリー

【合組企画】宇治茶を素朴に仕上げた雁が音のお詰合せ ~最高茶師~

こちらの返礼品では、皆様へ宇治田原最高茶師が厳選目利きした宇治茶の素材をそのまま、ご提案させていただきます。宇治田原は宇治茶の産地の中でも、煎茶・かぶせ茶・玉露・抹茶などあらゆる緑茶をつくることができる風土(環境)に恵まれた産地としても知られています。こちらでは「雁が音※当園では素朴仕立と呼んでいます」を2種類ご案内させていただきます。一つ目は、宇治田原産の機械刈り玉露を主原料とし、それに旨味成分をたっぷりと含んだ一番茶の白折(雁が音※茎)を合わせ、フルーティーでコクのある味わいに仕上げました。そして二つ目は、京都の(宇治)煎茶の素材感そのままの味わっていただきたく、素材を厳選、そして選別はせずに急須に入りやすいサイズに刻み、荒仕上にしました、理由はお茶の芯の部分が味を、茎が旨味とまろやかさを作り出してくれます。流芳園から毎日の生活に彩りをお届けさせていただきます。【流芳園 八代目園主は宇治田原初となる、茶審査による農林水産大臣賞を受賞】

内容量:
宇治田原産素朴仕立(雁が音)88g×3、京都産素朴仕立(雁が音)88g×2

商品区分:
通常商品

注意書き:
※画像はイメージです。
※商品コード: 56210138

宇治田原町(うじたわらちょう)のご紹介

「日本緑茶発祥の地」として知られる宇治田原町。江戸時代中期、宇治田原湯屋谷に住んでいた永谷宗円が青製煎茶製法を編み出し、同製法が日本緑茶製法の礎となったことが、その由来だ。今も茶文化はまちに息づいており、茶摘みや手もみ製茶を実際に体験することができる。
近年、同町で話題を呼んでいるのが、800年ほど前に創建されたといわれている正寿院。客殿にある猪目窓がSNS映えすると評判なのだ。なぜならば、災いを除き、福を招く意が込められている猪目窓とはハート型の窓だから――今日もSNSで「#正寿院」「#ハートのお寺」とタグ付けされて、紹介されている。
他にも、猿おみくじが人気の猿丸神社や、アウトドアを楽しめる末山・くつわ池自然公園など、見どころが多いまちだ。

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