【数量限定】宇治田原町、大臣賞生産者のお茶を大臣賞茶師がティーバッグにしました

寄附金額
100,000 円

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事業者名
有限会社 流芳園
店舗名
有限会社 流芳園
特徴
  • 常温
関連カテゴリー

【数量限定】宇治田原町、大臣賞生産者のお茶を大臣賞茶師がティーバッグにしました

誰が淹れても美味しい!本物の宇治茶!

「急須を持っていない若い人などに宇治田原の茶を知ってもらいたい」という想いから、ティーバックでお届けをいたします(マグカップや湯飲みなどで本物の味を味わえる)。
創業200有余年を数える「流芳園(りゅうほうえん)」の八代目園主・谷口善右衛門(本名:谷口悟司)が、地元の若手生産者、下岡清富さん・勝谷健士さんとともに、「誰が淹れても美味しい!本物の宇治茶!」を目指し、我々3人の溢れんばかりの想いで最高の味をつくり上げました。

内容量:
大道寺/宇治田原産玉露ティーバッグ(3g×28)×10缶
禅定寺/宇治田原産かぶせ茶ティーバッグ(3g×28)×10缶
※お茶に限りがございます。数量限定にてご案内。[手提げ袋×20枚同封]

商品区分:
通常商品

注意書き:
※画像はイメージです。
※直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
※開封後は冷蔵保存し、お早めにお召し上がりください。
※商品コード: 56210102

宇治田原町(うじたわらちょう)のご紹介

「日本緑茶発祥の地」として知られる宇治田原町。江戸時代中期、宇治田原湯屋谷に住んでいた永谷宗円が青製煎茶製法を編み出し、同製法が日本緑茶製法の礎となったことが、その由来だ。今も茶文化はまちに息づいており、茶摘みや手もみ製茶を実際に体験することができる。
近年、同町で話題を呼んでいるのが、800年ほど前に創建されたといわれている正寿院。客殿にある猪目窓がSNS映えすると評判なのだ。なぜならば、災いを除き、福を招く意が込められている猪目窓とはハート型の窓だから――今日もSNSで「#正寿院」「#ハートのお寺」とタグ付けされて、紹介されている。
他にも、猿おみくじが人気の猿丸神社や、アウトドアを楽しめる末山・くつわ池自然公園など、見どころが多いまちだ。

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