ふるさと納税ニッポン!

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新潟県

越後国と佐渡国を県域とする全国で5番目に面積の広い県である。新潟県といえば、日本一の豪雪地帯として知られる。北に位置する東北地方より雪が多いのは、雪の供給源となる日本海の幅が北陸付近で最も広くなっているからである。だが、新潟県は豪雪地帯ではあるが、東北地方ほど寒くはない。それに「日本の屋根」と称される中部山岳地帯を背後に控え、豊富な水資源に恵まれている。そのため、広大な新潟平野は大穀倉地帯となり、昔から日本一の米どころとして発展してきた。ブランド米のコシヒカリは、全国にその名を轟かせている。チューリップやユリなどの球根栽培も盛んで、県花にはチューリップが採用されている。

出典:『平成の大合併 県別市町村名事典』(浅井建爾著・東京堂出版刊)

厳選レビュー

新潟県新発田市

貴重な地酒、甘いアスパラ、甲羅にぎっしりカニの身も。山海の美味が新発田に集中

 新潟県北部の城下町、新発田市は趣のある市街地、美しい夕日の沈む海岸線などさまざまな顔を持つ。この新発田市に新潟県では知らない人はいないほどの有名温泉、月岡温泉がある。全国二位の硫黄含有量を誇り、美人になれる温泉として名高い。この月岡温泉を楽しめる「月岡温泉旅館感謝券」が返礼品の中でもダントツの人気を集めている。 「月岡温泉いちばんの魅力は泉質の良さにあります。入浴したあとはお肌がツルツル、体は芯から温まります。翌朝にはお肌がすべすべして化粧水も要らないくらい、と言ってくださるお客さまもいます」と微笑みながら話すのは温泉旅館「白玉の湯 泉慶」の若女将、穴澤恵子さんだ。 「月岡温泉では、歩きたくなる温泉街を目指しています。最近では、新潟の地酒やお土産品などを揃えたお店など、のぞくだけでも楽しい立ち寄りスポットが続々オープンしています。この秋には新たに『月あかりの庭』が完成します。色とりどりの行灯が美しいお庭です。ぜひお散歩してみてください」。温泉街一丸となった取り組みにより、ますます魅力的になった月岡温泉。ぜひ訪れてみてはいかがだろう。

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新潟県燕市

シェア9割の素敵なカトラリー、人気ドラマに登場のうまい米、切れ味抜群の包丁に感動

 新潟県燕市は越後平野の真ん中、言わずと知れた日本有数の米どころに位置する。そんな燕市、実はものづくりのまちとして名を馳せている。主な産品はキッチン用品などのハウスウエアとカトラリー等の洋食器。金属洋食器においては国内生産の実に9割を占めるという圧倒的なシェアを誇る。  海外の有名メーカーとの取引も多く、良く知るあのブランドが実は燕市メイドということも珍しくはない。国内のホテルやレストランでも「メイドイン燕」を知らない人はいないほどの存在感を放っているのだ。  この「メイドイン燕」から、まずは返礼品としても人気の高い「多層鋼プラジュール鍋セット」を紹介しよう。この鍋、いちばんの特徴は熱が底面だけではなく側面からも伝わり料理時間の短縮が可能なこと。そしてガスはもちろんIHヒーター等すべての熱源に対応可能なことだ。さらに焦げ付きにくく汚れが落ちやすいという嬉しいオマケも付いてくる。  これを実現するのが多層鋼構造だ。鍋の中心の熱伝導に優れたアルミニウムを内面と外面からステンレスでサンドイッチ。すばやく熱を伝え、その熱を逃がしにくい二つの高性能を兼ね備えたハイブリッドな三層構造なのだ。  お届けするのは18 センチの片手鍋と20センチの両手鍋のセット。みそ汁に煮ものに、使い勝手のいいサイズだ。  おいしい料理には良い道具が不可欠。毎日使って、メイドイン燕の品質の高さを実感してみてほしい。

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新潟県佐渡市

野生の朱鷺も舞い降りる田の安心安全でおいしい米と酒! 冬の味覚脂の乗った一番ブリ

 日本で最後まで朱鷺が生き続けた島、佐渡市。今、この島では、田舎道を走ると野生の朱鷺が田でエサをついばむ様子が見られる。「農家が普通に米を作っているところに、朱鷺がいる」と加藤酒造杜氏で米農家の佐々木邦基さん。この生きものと共存する田で作られる米が佐渡産コシヒカリ「朱鷺と暮らす郷」だ。  効率や収穫量重視の農業により一度崩れた朱鷺の生息環境を取り戻そうと、佐渡市は2008年から行政、JAそして農家と「朱鷺と暮らす郷認証制度」を取り入れ、環境を取り戻す努力をはじめた。  市が現地をまわりチェックした厳しい条件をクリアする米を作る田の景色は、他の土地と少し違う。畦は除草剤を使わずに人が手で刈るので土手は不自然に茶色くならない。田のふちには江(深み)が用意され、中干しする時期もヤゴやオタマジャクシ、ドジョウなど生きものが暮らせる工夫を残している。冬も田には水を張り、生きものが棲みやすい環境を一年中用意している。  2011年にはそのシステムや取り組みが評価され、世界農業遺産に認定された。現在、認証米になる田は、佐渡市の作付面積の中で2割ほどに広がっている。  自然のありのままの姿を維持することは簡単ではない。「これを朱鷺とか生きもののためだけにやってくれっていうのは難しい。でも、朱鷺と生きもののためにもなって、減農薬でより安心安全な米が増え、食べる人も喜んでくれる。それが農家の収入、経営にもつながって、この取り組みで全員がまわりまわって幸せという循環になる」と佐々木さんは言う。佐渡市へ寄附をすることは、返礼品を味わうだけでなく、朱鷺や生きものの環境を守ることにつながるのだ。

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新潟県新発田市

品数よりも「品質」重視!情熱のコシヒカリと最高の日本酒、門外不出のいちご「越後姫」

 新潟県北部に位置する新発田市は城下町の趣を残した市街地や湯量豊富な温泉、夕日の美しい海岸線など様々な顔を持つ魅力あるまちだ。同市がふるさと納税の返礼品を始めたのは平成27年のこと。「新発田市では自信を持ってご紹介できるものだけを取り上げています。品数よりも品質重視です」と話してくれたのは新発田市総務課の笠原愛子さん。そのポリシーのもと品数を増やし、平成29年現在、特産品を中心に80を超える返礼品が揃う。確かな品質が支持され、寄附金額も前年比1.5倍と好調だ。  山海の恵み豊富な新発田市ではじめに紹介したいのがうまい米。日本有数の米どころ、肥沃な越後平野で育つ特別栽培米コシヒカリとミルキークイーンのセット「こだわりのお米食べ比べセット」だ。こちらを提供している佐々木耕起組合は有機肥料を使う自然な土作りに長年取り組み、田の所在地をはじめ、米作りの全ての行程の栽培記録をつけるなど、丁寧で安全なお米作りで定評のある農業生産法人だ。特別栽培米のガイドラインを上回る独自の基準で米を育てるコシヒカリは、1.95ミリ以上と大粒。冷めても甘く美味しいご飯が炊ける。おにぎりにすると格段に違うという。ちょっと珍しいミルキークイーンはふっくら、もちもちした食感が特徴で、炊き込み御飯にするとおこわのような味わい。コシヒカリとミルキークイーンをお好みでブレンドするのもおすすめだ。精米は発送直前に行う丁寧さで、安心の栽培記録とともに届く。こだわりの新潟米を炊きたてで楽しみたい。

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新潟県阿賀野市

五頭温泉郷の名物・川上とうふに作りたての蒲原牛ハンバーグ、ヤスダヨーグルトが人気

JR新潟駅から車で約20分。新潟県北東部の阿賀野市はラムサール条約登録湿地で白鳥が飛来する瓢湖や、文化人に愛された五頭温泉郷が知られる。  温泉を訪れた人の定番土産としても人気の「川上とうふ」では全商品が入った「よくばりセット」を返礼品に提供している。セットには定番のほか、青・黒・赤豆を使った珍しい豆腐が並ぶ。色つきの豆から豆腐はできないと言われた豆を研究し続け、苦労を重ねて納得出来る品質に仕上げた。 「同じ大豆を使っても、天候・気温・湿度などでにがりの量やタイミング、混ぜる回数は違います。何を基準に?と聞かれると、勘としか言いようがない。経験を積むことが修業です」と社長の澁谷誠一さん。  出来立てのおぼろとうふを口に含むと豆の香りが広がった。唇でふんわり、舌でつるりとした食感を楽しめる。バイク雑誌で紹介されて以来、ライダーからの人気も高く、知名度は全国区だ。  ミートフーズウスイは1971年にスタートした「臼井農畜産」が発祥。ブランド牛「蒲原牛」を仔牛から自家配合の飼料で急がずじっくり育てるのがポリシーだ。89年には加工品・惣菜・レストラン経営を始め、お店に並ぶハンバーグはご馳走として愛されてきた。 「蒲原牛ハンバーグは牛肉100%に玉ねぎ、秘伝のスパイスを効かせた味です。醤油ベースの和風ソースはご飯が進みますよ」とお母さん社長の臼井ゆめ子さん。作り立てを発送するため毎日忙しい。今日も店では発送前のハンバーグが山積みだ。

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新潟県五泉市

「ずっと羽織りたくなる」
テンセルカシミヤの上質カーディガン

 新潟県下越(かえつ)地方の五泉市(ごぜんし)は米、レンコン、サトイモなどの農産物に加え、苗木や切り花の栽培が盛んな「花のまち」。春からは市内のいたる所で水芭蕉、桜、チューリップ、ぼたんなどが次々と花開き美しい。また同市は昔から織物で栄え、現在は「ニットのまち」としても知られ、生産量は全国トップクラスだ。  返礼品にも、特産品の米、花、ニットがそろっている。2014年度には60種類だった返礼品が2016年度は125種類に倍増し、寄附件数も前々年の13倍に跳ね上がった。  そのけん引役になっているのが、「チューリップ球根セット」。そもそも同市では庭先にチューリップを植えている家が多く、同市のふるさと納税担当の渡辺孝博(わたなべたかひろ)さんの自宅にも、毎年チューリップが咲くそうだ。  秋に球根を植えると4~5月に咲くため、その頃になると返礼品を受け取った方たちから「チューリップがきれいに咲きました」という声が届くそうだ。  ニットのまちならではの返礼品の中でも人気なのは、「ずっと羽織りたくなるカーディガン」。品質の良い国産ニットは型崩れせず長く愛用でき、家庭で手洗いができる優れもの。またテンセルカシミヤのカーディガンは、春秋はもちろんのこと夏の冷房対策としてもおすすめだ。  もう一つ、新潟県産コシヒカリのなかでも人気急上昇の「特別栽培米仙見米(とくべつさいばいまい・せんみまい)」も紹介したい。五泉市の慣行栽培から、農薬・化学肥料を50%削減した特別栽培米コシヒカリ。仙見米は市内の仙見川(せんみがわ)流域で収穫された米で、流域の寒暖差がおいしい米を作る。返礼品で初めてこの米を食べ、「このコシヒカリはうまい!」と定期的に申し込みを始める寄附者も多いそうだ。こだわりの返礼品が揃う五泉市は要チェックだ。

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新潟県長岡市

コシヒカリ発祥の地・長岡で
丁寧に育てられた「長岡産コシヒカリ」
噛むほど広がる甘みと旨みが最高品質の証

 長岡市は、新潟県の中央に位置し、東京から上越新幹線で約一時間半。8月の頭に開催される「長岡まつり大花火大会」は日本三大花火として知られ、2016年は2日間で100万人を超える来場者を動員している。  同市は、旨い米の代名詞「コシヒカリ」の一大産地。中央を流れる信濃川は、上流より良質の土を運び、豊かな大地をはぐくむ。豊富な雪解け水には、多くのミネラル分が含まれ、昼夜の寒暖差で一粒一粒に旨味が凝縮されたお米が育つ。「長岡市はコシヒカリ発祥の地であり、化学肥料を使わない有機栽培米の生産量は全国一を誇ります」と長岡市シティプロモーション課の松尾世子さんが教えてくれた。JA越後ながおか管内の農家が “環境にやさしい農業”として栽培する“減農薬減化学肥料栽培”の「長岡産コシヒカリ」は、魚沼産コシヒカリにひけをとらない美味しさだとブランド価値を高めてきている。安全性に気を配り、一粒一粒丁寧に育てられたつやつやのお米は、もちもちした食感で噛めば噛むほど甘みが広がる。炊きたてはもちろん、お弁当やおにぎりにも最適で、お米の美味しさを存分に味わうことができる。  旨いご飯のお供には「ジャンボあぶらげセット」がオススメだ。同市栃尾地区の特産品で、通常の油揚げの3倍の大きさ。外はサクッと中はふんわり、その大きさゆえの食べごたえもあるが味はあっさりしているので、しょう油をかけるだけでペロリと食べてしまう。返礼品には、栃尾地区のあぶらげ屋が月替わりで提供しており「各店の味の違いを楽しめる」と何度も申し込むリピーターが多いのもオススメ理由の一つだ。1月6日から1ヶ月間は特大油あげ5枚、豆腐3種、プリン、豆乳、油あげ醤油、南蛮味噌と盛りだくさんの内容も嬉しいセットとなっている。

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新潟県三条市

ものづくりのまちが贈る
匠の技が光る鍛冶製品と
人気沸騰の銘酒

 日本一の大河・信濃川の豊かな水と肥沃な土地に恵まれた三条市。米と、野菜・果物が豊富に穫れる農業地帯であるとともに、金物作りをはじめとしたものづくりのまちでもある。  同市が返礼品の贈呈を開始したのは、2014年(平成26年)10月から。 「開始以前は申し込み数が10件前後、年間100万円ほどの寄付額でしたが、SUWADAの爪切りが人気を集め、10月の1ヵ月間で856件、1279万円の寄付額となりました。当初は43品目と数も少なかったのですが、今では176品目とラインナップも充実しています。2016年(平成28年)4〜7月の申し込み数は5000件を超え、寄付額は7100万円まで飛躍的に増えました」(三条市総務部税務課・笹川智美さん)  同市の返礼品はバラエティに富んでいる。まず「鍛冶の町三条満喫パック」は、町の中心地にある「越前屋ホテル」に宿泊し、食と鍛冶体験を楽しめるセット。 「ホテルのすぐ近くにある体験施設『三条鍛冶道場』で、職人さんの手ほどきを受けながら、釘からペーパーナイフを作っていただきます。食事は、私が地元三条で長年親しんできた味、手抜きをしない料理を提供する『割烹松木屋』で召し上がっていただきます。三条の魅力をたっぷり詰め込みました」。(越前屋ホテル代表・明田川賢一さん)  そもそも同市はなぜ金物作りが盛んなのだろうか。「三条鍛冶道場」館長・長谷川晴生さんによると、「諸説ありますが、昔の文献などを見ますと、山に磁鉄鉱・砥石・炭の原料、川底に砂鉄が豊富にあったこともその理由の一つだと思います。鎌倉・室町時代から鍛冶屋は多く、江戸時代には包丁や土農具、大工道具などの打刃物や、和釘などの建築金物を生業とする鍛冶職人が活躍していました。最盛期には市内に300〜500の鍛冶屋があったようです」。  その伝統の技は今も同市に息づいており、36人の職人からなる「越後三条鍛冶集団」を組織し、日常生活に根ざしたさまざまな刃物・道具類を作り続け、全国にそして、海外にもその技と製品を発信している。  返礼品には、家庭に揃えたくなる銘品がずらりと並ぶ。道具は生活の中で使ってはじめて価値がわかるもの。ミクロの単位で歪みを叩いて調整された匠の逸品をぜひ、手に取って、試してみてほしい。

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新潟県長岡市

米どころ長岡から芸人「川ちゃん」が
育てたコシヒカリが届く!

 長岡市は、新潟県第2の都市。日本三大花火大会の一つ、「長岡まつり大花火大会」が全国的に有名。花火チケットは、返礼品として大人気だ。  2015年(平成27年)の返礼品の拡充以降、寄付額、寄付件数を着実に伸ばしてきた。さらに、2016年(平成28年)10月から「長岡ウマレ・長岡ソダチ」の米や加工品などを中心に、返礼品が3倍以上に増えた。  注目したいのが、「川田農園米コシヒカリ5㎏」。同市が、「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」と共同で実施する「農業で住みます芸人in長岡」で、ガレッジセール川田広樹さんとチカコホンマさんが育てたコシヒカリを数量限定でお届けする。  米で定番人気なのは、「お米食べくらべコース」だ。長岡産のコシヒカリ4種が4ヵ月連続で届く。その一つ「ひかり一番地(JAS有機栽培米)」は、市の西部地域の限定された圃場で栽培された希少なお米。すべての栽培過程で、化学農薬を一切使用せずに栽培しているスグレモノだ。米どころから精米したての新米が毎月届くのはうれしい。  同市は酒どころでもあり、酒蔵数では、京都に次ぐ全国2位なのだ。おいしい米とおいしい酒にぴったり合うのが、「ジャンボあぶらげセット」。ぶ厚いあぶらげ(油揚げ)をカリッと焼いて、軽く醤油をかけてかぶりつけば、米や酒の旨みがさらに引き立つ。ぜひお試しあれ。

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お問い合わせ先

自治体名 お問い合わせ先
新潟県 総務管理部地域政策課 025-280-5095025-280-5095
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阿賀野市 市長政策課 0250-62-25020250-62-2502
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阿賀町 総務課 0254-92-31130254-92-3113
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粟島浦村 総務課 0254-55-21110254-55-2111
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出雲崎町 総務課 0258-78-22900258-78-2290
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糸魚川市 総務部企画財政課 025-552-1511025-552-1511
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魚沼市 企画政策課まちづくり室 025-792-9752025-792-9752
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小千谷市 企画政策課 0258-83-35070258-83-3507
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柏崎市 企画政策課 0257-23-51110257-23-5111
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加茂市 企画財政課 0256-52-00800256-52-0080
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刈羽村 住民生活課 0257-45-39150257-45-3915
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五泉市 企画政策課 0250-43-39110250-43-3911
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佐渡市 地域振興課 0259-63-41520259-63-4152
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三条市 総務部税務課 0256-34-55110256-34-5511
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新発田市 総務課 0254-22-30300254-22-3030
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上越市 用地管財課財産運用室 025-526-5111025-526-5111
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聖籠町 総務課 0254-27-21110254-27-2111
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関川村 総務課企画財政班 0254-64-14760254-64-1476
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胎内市 総合政策課 0254-43-61110254-43-6111
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田上町 総務課企画財政係 0256-57-62220256-57-6222
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津南町 総務課 025-765-3112025-765-3112
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燕市 総務部総務課 0256-77-83120256-77-8312
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十日町市 企画政策課 025-757-3693025-757-3693
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長岡市 シティプロモーション課 0258-39-23610258-39-2361
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新潟市 総務部総務課 025-226-2409025-226-2409
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見附市 企画調整課 0258-62-17000258-62-1700
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南魚沼市 財政課 025-773-6671025-773-6671
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妙高市 財務課 0255-74-00070255-74-0007
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村上市 政策推進課 0254-53-21110254-53-2111
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弥彦村 総務課 0256-94-31310256-94-3131
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湯沢町 総務部企画政策課 025-784-3454025-784-3454
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