奈良県王寺町(おうじちょう)

お礼の品コード:HO0061

信貴毘沙門亀甲底 3D麻の葉天雪駄(BS白W38BK)

寄附金額
12,000 円

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事業者名
株式会社 丸宗
店舗名
株式会社 丸宗
特徴
  • 常温
関連カテゴリー

信貴毘沙門亀甲底 3D麻の葉天雪駄(BS白W38BK)

信貴(しぎ)ブランドのサンダル感覚で気軽に履ける新時代の雪駄。
スニーカーの底材と同じ素材・製法で作られる雪駄の常識を覆す「毘沙門亀甲底」。
スニーカーを履いているように軽快で、従来の雪駄に比べ、クッション性に優れ滑りにくいのが特徴です。
天には伝統文様である麻の葉柄が立体的に浮かび上がる「3D麻の葉天」を採用し、鮮やかな蛍光色と黒く浮かびあがる麻の葉柄がクリエイティブな印象を与えます。
鼻緒にはネオプレーン素材を使用。柔らかく足当たりの良い鼻緒で疲れにくく快適にお履きいただけます。
鼻緒を使用する日本の伝統的履物である雪駄・草履などの履物は、奈良県内の職人により一足一足手作業で仕上げられています。本物志向・健康意識が高まっている今がその魅力を再認識していただける機会と考えております。
ぜひ、輸入品や大量生産にはない、職人の技を履いていいただいて違いを感じていただきたいです。
私たちは履物を通じて地場産業の活性化と、失われていく日本の伝統を守るため、できるだけ多くの方に知っていただき、ご興味いただけるようこれからも魅力的な履物づくりに取り組んでまいります。

内容量:
信貴毘沙門亀甲底 3D麻の葉天雪駄1足・一足箱入
製造地:奈良県

商品区分:
通常商品

注意書き:
【注意事項】
・転倒などによりケガをする恐れがありますので、荒れた路面でのご使用や、無理な運動等は絶対におやめください。
・濡れたアスファルト等滑りやすい地面上では滑りますので、そのような場所ではご利用にならないでください。
・脱げやすくならないよう、鼻緒は足指の奥まで入れて履いてください。
・履き始めは鼻緒を左右前後に動かして柔らかくすると履きやすくなります。
※画像はイメージです。使用画像の一部に他の色が写っておりますが、お届けするのは白底黄色天黒鼻緒です。
※商品名記載のカラー以外の写真が載っている

王寺町(おうじちょう)のご紹介

奈良県の西北部に位置する王寺町。まちの北端には大和川、東部には支流の葛下川が流れ、豊かな自然環境に恵まれている。古くは大和川による水路、明治以降は鉄道が発達・整備されたことで、同地は大阪から奈良への玄関口、大阪圏のベッドタウンとして発展した。聖徳太子ゆかりの地としても知られ、中でも聖徳太子と達磨大師の出会いの地である達磨寺は有名だ。近年は、青色LEDが仕込まれた浮き球を葛下川に流して天の川に見立てるイベント「王寺ミルキーウェイ」も開催され、賑わっている。また、令和2年には、大阪府・奈良県・和歌山県にまたがる和泉山脈や金剛山地を中心に行われてきた修験道、葛城修験をテーマとするストーリー「『葛城修験』ー里人とともに守り伝える修験道はじまりの地」が日本遺産に認定されたが、王寺町の明神山も同ストーリーの構成文化財として組み込まれていることも話題となった。

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