ふるさと納税ニッポン!

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兵庫県

どの府県でも、江戸時代の行政区分である五畿七道のどれか一つの地域に属しているのが普通なのに、兵庫県は畿内と山陽道、山陰道、南海道の4地域からなっている。本州で日本海側と太平洋側との両方に面している府県は、両端にある青森県と山口県を除けば、兵庫県だけである。したがって、本州を縦断しようとすれば、必ず兵庫県を通らなければならない。

出典:『平成の大合併 県別市町村名事典』(浅井建爾著・東京堂出版刊)

厳選レビュー

兵庫県養父市

一度は食べたい牛肉の最高峰!日本海の新鮮な高級ガニや個性派アイテムも見逃すな!

 兵庫県北部に広がる但馬地域。その中央部に位置する養父市は、兵庫最高峰の氷ノ山をはじめとして鉢伏山や妙見山、ハチ高原、若杉高原など山々の豊かな自然美が印象的なまちだ。雑学に強い人は「ヤブ医者の語源になった地域じゃないかな」と思い当たるかもしれない。  いわれは、こうだ。その昔、養父に腕のたつ医者がいて「養父の医者は信用できる」ともっぱらの評判だった。その威光にあやかろうと「実は私は養父の医者の弟子でして」と言い始めたのが、あまり腕のたたない医者たち。そのせいで「ヤブ医者」が悪い意味で使われるようになったとのことだ(諸説あり)。もともとヤブ医者とは名医の意味だったのである。  ちょっとした養父トリビアだが、では同じ類いの話として「神戸ビーフは実は但馬牛だった」というのはどうだろう?  但馬牛は古来より但馬地方で飼われていた黒毛和牛。その肉質の高さには定評があり、全国あまたあるブランド牛のすべてが但馬牛の血を引いていると言われている。  その但馬牛の中でも、特に厳しい基準をクリアした牛肉だけに与えられる称号が「神戸ビーフ」なのである。和牛の中の和牛、キング・オブ・キングスと言ってもいいかも知れない。  養父市はこの但馬牛の生産地だけあって、返礼品でもラインナップが充実している。  神戸ビーフを提供する太田畜産の太田克典さんは「当牧場ではオリジナルの飼料を使って、一頭一頭を細かくケアしながら育てています」と語る。  肥育期間は約30ヵ月。ストレスフリーな環境の中で但馬牛たちは大切に育てられているというわけだ。 「肉質は繊細で、見た目もいいですし、口の中でとろけるような滑らかな味わいを堪能していただけます。ステーキでもすき焼きでも、その魅力を味わってもらえますよ」と太田さんは笑顔で太鼓判を押してくれた。

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兵庫県豊岡市

極上「但馬牛」に安全・安心の無農薬米、職人魂が宿る「豊岡鞄」も見逃せない!

 兵庫の北、但馬地域に位置する豊岡市。市の中央には豊岡盆地が広がり、日本海につながる円山川がゆったりと流れている。城崎温泉、神鍋スキー場、但馬の小京都・出石城下町などを有し、多くの観光客が訪れる。また、日本国内から姿を消した絶滅危惧種のコウノトリが最後に生息した場所でもあり、コウノトリを人工飼育して放鳥する野生復帰への取り組みが行われてきた。今では、野外で暮らすコウノトリは100羽を超えている。 「コウノトリ育むお米」は、野生に戻ったコウノトリにとって住みやすい環境づくりの一環として生産されているお米。農薬や化学肥料を使用せず、コウノトリの餌となる生き物がたくさん育つ田んぼづくりを続けている。田んぼに生息する生き物や微生物は、害虫を食べてくれたり、雑草が生えるのをおさえてくれたりと、化学肥料や農薬の代わりになる働きをしてくれるのだとか。こうして大切に育てられた安全・安心なお米は、やわらかいが粘りが強く食べ応えがある。  もうひとつの特産品が「但馬牛」だ。但馬牛は「松阪牛」「神戸牛」といったブランド牛のルーツで、和牛の最高峰とも言われる。きめ細かい美しい霜降りと口いっぱいに広がる肉汁がたまらない。網で軽くあぶることで引き出されるこの旨みを、ぜひ堪能してほしい。  豊岡は、千年の伝統をもつ鞄産地でもある。奈良時代から始まる柳細工を起源に江戸時代には柳行李生産の隆盛をむかえ、大正以降はその伝統技術と流通経路を基盤に、新素材への挑戦とミシン縫製技術の導入により鞄の生産地となった。時代の流れと共に素材や縫製技術は変化したが、鞄づくりの伝統は今もなお受け継がれている。「豊岡鞄」のブランド名を名乗れるのは、厳しい審査に合格した豊岡産の鞄のみ。高品質で丈夫な豊岡鞄は、使えば使うほど手になじみ、きっと手放せなくなるだろう。

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兵庫県朝来市

甘〜い! やわらか〜い! トロトロ食感「岩津ねぎ」料理で贅沢なひとときを

 兵庫県北部に位置する朝来市。多くの自然と歴史遺産が残るまちであり、日本100名城のひとつ「竹田城跡」は、標高353・7mの古城山山頂に築かれ、「天空の城」と呼ばれている。  特産品の「岩津ねぎ」は、リピーター続出の大人気返礼品。その歴史は古く、 江戸時代に生野銀山で働く人々の冬の栄養源として栽培が始まった。白ねぎと青ねぎの中間に位置し、他の白ねぎにはない香り、甘さ、やわらかさを楽しめる極上品。緑の葉部分も食べられるので、鍋や天ぷら、焼き物にして、そのおいしさを余すことなく味わってほしい。きっと、これまで食べたどのねぎよりも、「ご飯の主役」になるねぎだと感じられるはず。  高級和牛といえば、「神戸ビーフ」「松阪牛」「近江牛」だが、この3つのルーツとなっているのが「但馬牛」である。返礼品の「おかあさん但馬牛バラ切り落とし」は、子牛を生んだおかあさん牛のあっさりとした脂と肉質が特徴。やさしくてまろやかな味わいは未経産牛を上回るほどで、和牛に胸焼けしがちな方にもおすすめ。岩津ねぎと一緒に食べるすき焼きは絶品の一言につきる。  有機JAS認定の「コウノトリ育む田んぼのお米」は、農薬・化学合成肥料を一切使用していない安全・安心でおいしいお米。戦後、農薬を使った効率農業が推進され、田んぼからエサとなる生き物がいなくなり、一度野生絶滅したコウノトリ。兵庫県但馬地域では、この事態に真っ先に向き合い、コウノトリを再び育むために、人工飼育を行うとともに、おいしいお米と、エサとなる生き物を同時に育む豊かな田んぼづくりをコンセプトに「コウノトリ育む農法」を推進している。手間ひまと愛情を惜しむことなく注いでつくられた自慢のお米をぜひ多くの人に味わってもらいたい。

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兵庫県稲美町

給食コンテストで受賞「万葉の香」と黒毛和牛ローストビーフに舌鼓

 稲の美しい町、稲美町には、甲子園球場12個分の面積を誇る県内一の大きなため池「加古大池」をはじめ、88ものため池がある。これは、このあたりの年間降水量が少なかったことから、稲作用に水を貯めておく必要があったからだ。ため池によって稲作が可能になり、美しい田園風景が広がる地域となった。  そんな米づくりの里で作られるのが”稲美ブランド“の「万葉の香」だ。この米を使った同町の小・中学校(自校式)学校給食はおいしいと評判で、農林水産省の「地産地消給食等メニューコンテスト」では平成20年から28年度まで9年連続で近畿農政局長賞に輝いている。もちもちとした食感と炊きあがりの香りの良さが特長だ。  「万葉の香」を利用して作られるのが銘酒「本醸造万葉の香倭小槌」。すっきりとしたのどごしと旨みや甘みのある味にファンも多い。「倭は日本、小槌は願いが叶うということを意味し日本がより豊かに発展するようにと願って先代が名付けました」と全国新酒鑑評会で過去11回金賞を受賞している蔵元井澤本家の井澤孝泰さん。  「平成29年度の返礼品は59品目。昨秋から1万円の寄附金でもらえる返礼品を増やし頒布会方式のものも開始しました」と同町企画課の武内涼子さん。品目を増やしたことで申込件数もグンと増えた。なかでも人気なのが「黒毛和牛ローストビーフ」。創業39年の名店「和牛旬菜 聖」の味は人気でリピーターも多い。  平成27年11月にオープンした「にじいろふぁ~みん」は、特産物の直売所やレストラン、料理教室などがある施設。観光客や地元の人でにぎわっている。その横の県内最古のため池「天満大池」に隣接する天満大池公園ではバーベキューが楽しめる。休暇を楽しみに訪れてみたい。

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兵庫県香美町

申込み殺到!!人気の「但馬牛」と目利きに選抜の最高級「柴山がに」

 兵庫県北部、日本海に面した香美町は、かつて東洋一とうたわれた高さ40m超の「余部鉄橋」の一部を活用した絶景スポット「空の駅」が有名だ。2017年11月末には、展望エレベーター「余部クリスタルタワー」が完成する。夏は海水浴、冬はスキーと一年中アウトドアが楽しめる同町。冬は、プロスキーヤーの三浦雄一郎さんが設計からかかわったハチ北スキー場など4つのスキー場が多くの人でにぎわう。旅館、民宿、温泉施設も充実している。  同町は2017年7月、返礼品数を約20品から約80品に増やした。中でも「松阪牛」や「神戸ビーフ」などの「素牛」である「但馬牛」は一番人気で、2016年度は、全受付件数の半数に迫る約4300件の申込みがあった。  低温で溶ける良質な脂肪は口の中でとろけ、かむほどに旨みが広がる。特に、地元の畜産農家が、ソバやゴマなどを独自に配合した飼料で子牛から育てた但馬牛は、奥深い味わいだ。  同町の冬の味覚「柴山がに」(松葉ガニ)もおすすめだ。選り手によって110ものランクに選別された柴山がには、濃厚で上品な甘みがあり、身は締まりプリプリだ。同町総務課の麻町卓司さんは「カニの旨みを存分に味わえる『かにすき』や、甘みが増す『焼きがに』がおすすめです」と話す。返礼品では、柴山がにの中でも最高級の「柴山GOLD」も扱う。  地元で愛される松葉ガニのメス「セコガニ」も外せない。プチプチとした食感の外子と、濃厚な味わいの内子は、一度食べたらやみつきになる。小ぶりながら味噌もしっかりあり、日本酒との相性も抜群だ。数量限定のため、早めに申し込みたい。  牛肉やカニの他に、干物や米などもそろう香美町。現地ならではの、新鮮な食材を巡る旅もよさそうだ。

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兵庫県豊岡市

特産品の三大レジェンドは「豊岡鞄」「コウノトリ育むお米」と「但馬牛」

 兵庫県で最も面積が大きい豊岡市は、城崎温泉、神鍋スキー場、出石城下町などを控える県内屈指の観光地。同市はコウノトリの保護活動でも有名。最後の野生コウノトリの生息地であり、野生復帰の取り組みは国内はもとより海外からも注目されている。  コウノトリにちなんだ特産品も多く、返礼品の「コウノトリ育むお米」もその一つだ。長年、同市はコウノトリの野生復帰に取り組んできた。農薬や化学肥料に頼らず、徹底した水管理によって、多くの生きものが田んぼに宿る。「命の循環」がにぎやかに行われ、コウノトリをはじめ、さまざまな生きものと安全で安心なおいしいお米が同時に育まれる。それが「コウノトリ育むお米」だ。  同市はまた、かばんの産地として知られ、豊岡で作られ、兵庫県鞄工業組合が定めた基準を満たす企業によって生産され、審査に合格した製品が「豊岡鞄」として認定される。返礼品にもビジネスバッグからボディバッグまで様々なタイプの豊岡鞄が並ぶ。申し込みが多いのが、「豊岡鞄 帆布PU×ソフトブリーフ」。革の風合いのよさがビジネスバッグとして男性から人気が高い。同市のふるさと納税担当者も「豊岡鞄は細部の仕上げも丁寧で作りがしっかり。修理やメンテナンスの対応もよく、一生モノとして長く使ってもらえます」とおすすめ。  「兵庫県産但馬牛 網焼き用500g」も、リピーターが多い返礼品だという。但馬牛は日本三大和牛「松坂牛」「神戸牛」などの名だたるブランド牛の「素牛」となっている。ブランド牛のルーツだけに、但馬牛の霜降りの舌触りは格別で、低温で溶けだす良質な脂肪を含んでおり、肉の旨みが口の中に広がり、その旨さに誰もがとりこになる。本物志向の返礼品がズラリそろう豊岡市は要チェックだ。

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兵庫県香美町

和牛のふるさとが贈る最高級「但馬牛」
香住の甘エビは食感プリッ味とろり

 兵庫県の北部、日本海に面する香美町(かみちょう)は、鉄道写真の絶景スポット余部鉄橋(あまるべてっきょう)「空の駅」があることで有名な町だ。9月から5月にかけては、関西では香住(かすみ)漁港だけで水揚げされる香住ガニ(紅ズワイガニ)を味わうことができる。他にも、活イカや二十世紀梨など数多くの特産品がある。  2008年の制度開始とともに、いち早く返礼品の送付を始めた同町。2016年は15品程だった返礼品を2017年6月から約70品へと大幅リニューアル。県内でも有数の品揃えだ。  その中でも、特に充実しているのが名牛「但馬牛(たじまぎゅう)」関連品。「すべての和牛は但馬に通ず」と言われる通り、「松阪牛(まつざかうし)」や「神戸ビーフ」などの名立たるブランド牛の「素牛(もとうし)」となっている。全国の99・9%の黒毛和牛に血統が引き継がれているたった1頭の但馬牛「田尻号(たじりごう)」は同町から生まれた。同町総務課の麻町卓司(あさまちたかし)さんは、「但馬牛がいなければ、現在の有名ブランド牛は誕生していなかったと言っても過言ではありません。和牛のふるさとで育った最高の但馬牛を是非ご賞味下さい」とおすすめ。  但馬牛は、他の肉と比べ低温で溶ける非常に良質な脂肪を含んでおり、噛めば噛むほど肉と脂の旨みが口の中に広がるのが特徴だ。  海の幸「香住の甘エビ」もおすすめだ。船内で獲れたてを急速冷凍するため、鮮度抜群。流水で短時間解凍するのが、おいしく食べるコツ。プリッとした食感で「とろぉ~」とした甘みが口いっぱいに広がる。頭から尾まで丸ごと食べられる味噌汁もおすすめだ。旨みが出汁として溶け出し、絶品。  充実したラインナップの中には、冬の味覚「松葉(まつば)がに」、日本一に選ばれた米や自慢の干物なども並ぶ。山・川・海の3拍子揃った香美町から、今後も目が離せない。

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兵庫県淡路市

ダントツ人気はダントツ旨い!
甘くて柔らかい「たまねぎ島」の宝10kg

 年間を通じて瀬戸内の温暖な気候に恵まれ、降雨量が少ない淡路市。製造工程で乾燥を必要とする線香づくりが盛んで、淡路島の線香の生産は国内シェア7割以上を誇る。同市江井地区へ行くと、まち全体が線香の心安らぐ香りに包まれ、お香づくりなどここでしかできない体験もできる。  2015年(平成27年)度の寄付金は4億7千万円を超え、ふるさと納税に力を入れる自治体が多い県内でも上位に入る。2016年4月には、返礼品を40品目以上増やし128品目揃えた。  中でもダントツ人気なのは、4月以降の約3ヵ月間で600件近い寄付を集めた「淡路島たまねぎ」。おいしさを調べる実験では、他の産地と比べ甘み値が高く、辛み成分は6割程度に留まっていることが実証された。  たまねぎは、風通しの良い日陰でネットに入れて吊るせば、2ヵ月程度保存可能。皮がついたままオーブンで焼けば、甘みたっぷりの丸ごと料理の出来上がり。同市まちづくり政策課・村上和也さんおすすめは、輪切りにして衣をつけてさっと揚げるオニオンリング。おつまみに最適だ。  また、忘れてはならないのが淡路ビーフ。淡路島産但馬牛を素牛とし、年間約150頭しか流通していない希少な牛だ。脂の香りが豊かな旨みを引き出し、口の中でほどけるようなまろやかな肉質。A4以上のランクなど厳しい品質規格を満たしたもののみ、淡路ビーフと認定される。  「あわぢびーる」は職人自慢のクラフトビール。ピルスナーを飲んだ寄付者からは「苦みが抑えられて、のどごしもさわやかで飲みやすい」という声が届く。生産者は、「生きた酵母の味を楽しんでいただけるよう、熱処理をしていない。手間暇かけた地ビールです」と自信を持ってお届けする。

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兵庫県豊岡市

シンボルはコウノトリ、
プライドはメイド・イン・トヨオカの「豊岡鞄」

 兵庫県の日本海側に位置する豊岡市は、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で二つ星を獲得した城崎温泉や、但馬の小京都と呼ばれる城下町出石など国内外の観光客から熱い視線が注がれている観光スポットが多く存在する。  ふるさと納税の返礼品は、かばん、但馬牛、津居山かにをはじめ、旅行で使えるクーポンなど約170品目を揃え人気だ。  同市は、「かばんの産地」として知られる。奈良時代から始まる柳細工を起源とし、江戸時代に柳行李を生産。時代とともに技術は進化し、現在は兵庫県鞄工業組合が定めた基準を満たす企業によって生産され、審査に合格した製品が「豊岡鞄」と認定される。  「帆布PU×皮革ソフトブリーフ」は、ビジネスバッグとして人気が高い。細かな収納スペースが豊富にあり、軽くて撥水性の高い素材は雨の日でも安心。使い込むほど手に馴染む。  国内最後の野生コウノトリの生息地、豊岡ならではの「コウノトリ育むお米」にも注目したい。コウノトリの餌となる多くの生物が生息でき、農薬や化学肥料に頼らない自然にも人にも優しい農法で栽培している。 「兵庫県産但馬牛網焼き用」は、登場以来の人気商品。但馬牛は、最高級和牛といわれる神戸ビーフの元になる牛。きめの細かい霜降りがおいしさの秘密で、熱を加えると舌ざわりのよい食感とまろやかな味を生み出す。  同市には風味豊かな十割そばのそば処も。「赤花蕎麥(冷凍)」は、その十割そばのゆがきたてそのままを冷凍。熱湯にさっとくぐらせ、氷水にさらすだけで赤花そばの極上の旨みと香りが楽しめる。  なお、同市は、ポイント制を導入しているため、入金してポイント取得後、返礼品を選択する流れとなる。

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お問い合わせ先

自治体名 お問い合わせ先
兵庫県 企画県民部総務課 078-341-7711078-341-7711
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相生市 企画広報課 0791-23-71240791-23-7124
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明石市 財政課 078-918-5011078-918-5011
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赤穂市 総務部行政課 0791-43-68500791-43-6850
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朝来市 秘書広報課 079-672-3301079-672-3301
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芦屋市 政策推進課 0797-38-21270797-38-2127
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尼崎市 財政課 06-6489-615506-6489-6155
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淡路市 まちづくり政策課 0799-64-00010799-64-0001
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伊丹市 政策室 072-784-8007072-784-8007
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市川町 総務課 0790-26-10100790-26-1010
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猪名川町 企画財政課 072-766-8711072-766-8711
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稲美町 企画課 079-492-9130079-492-9130
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小野市 観光交流推進課 0794-63-10270794-63-1027
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加古川市 総務課 079-427-9135079-427-9135
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加西市 財務部財政課 0790-42-87100790-42-8710
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加東市 総務課 0795-43-04100795-43-0410
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神河町 総務課 0790-34-00020790-34-0002
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上郡町 企画政策課 0791-52-11120791-52-1112
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香美町 総務課 0796-36-11110796-36-1111
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川西市 魅力創造課 072-740-1121072-740-1121
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神戸市 税制課 078-322-5149078-322-5149
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篠山市 創造都市課 079-552-5106079-552-5106
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佐用町 企画防災課 0790-82-06640790-82-0664
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三田市 企画広報課 079-559-5012079-559-5012
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宍粟市 企画財政課 0790-63-30660790-63-3066
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新温泉町 総務課 0796-82-31110796-82-3111
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洲本市 魅力創生課 0799-24-76410799-24-7641
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太子町 企画政策課 079-277-5998079-277-5998
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高砂市 産業振興課 079-443-9030079-443-9030
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多可町 地域振興課 0795-32-47790795-32-4779
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宝塚市 政策推進課 0797-77-20010797-77-2001
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たつの市 企画課 0791-64-31410791-64-3141
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丹波市 総合政策課 0795-82-09160795-82-0916
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豊岡市 エコバレー推進室 0796-21-90960796-21-9096
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西宮市 政策推進課 0798-35-34760798-35-3476
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西脇市 総合企画課 0795-22-31110795-22-3111
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播磨町 企画グループ 079-435-0356079-435-0356
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姫路市 主税課 079-221-2247079-221-2247
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福崎町 企画財政課 0790-22-05600790-22-0560
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三木市 財政課 0794-89-23100794-89-2310
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南あわじ市 ふるさと創生課 0799-43-52050799-43-5205
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養父市 企画政策課 079-662-7602079-662-7602
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