ハイス鋼シリーズ牛刀210mm

寄附金額
46,000 円

お気に入りにする

共有する
事業者名
株式会社竹内刃物製作所
店舗名
株式会社竹内刃物製作所
特徴
  • 常温
  • 別送
関連カテゴリー

ハイス鋼シリーズ牛刀210mm

材質は芯材に刃物鋼の中でも高硬度で耐摩耗性が高い粉末ハイスを使用することで切れ味の持続性に優れています。側面には錆びにくい軟質ステンレスを使用しております。ハンドル素材の積層強化木は耐水性と耐久性に優れており、手に馴染みやすいのが特徴です。調理師学校や大学短大の栄養科等で多数ご使用いただいております。

内容量:
牛刀包丁1本
・刃渡り210mm、全長330mm
・材質
芯材:粉末ハイスSG2
側面:ステンレス
柄:積層強化木
構造:両刃

商品区分:
通常商品

注意書き:
※画像はイメージです。
※冷凍食品は刃欠けの原因になりますので冷凍ものには使用しないでください。
※ハイス鋼は錆びにくい材質ですが、錆びないわけではないので使用後はしっかり水気を拭き取ってください。
※食器乾燥機には対応しておりません。
※商品コード: 53080288

美濃市(みのし)のご紹介

岐阜県美濃市は日本の中央に位置し、長良川の中流域に広がるまちだ。1300年の伝統を誇る美濃和紙は名高く、江戸時代から美濃和紙を基幹産業とする商業のまちとして栄えた。まちには藩政時代の建造物のみならず、明治・大正の面影も多く残り、伝統文化が息づいている。江戸・明治の頃に、紙のまちの豪商が防火対策として設置したのが、屋根の両端を一段高くして造った「うだつ」と呼ばれる防火壁(「うだつが上がる」の語源となった「うだつ」だ)。美濃市の中心市街地に広がる「うだつの上がる町並み」は国の伝統的建造物群保存地区に選定されている。同市は、美濃和紙とうだつの上がる街並みのコラボレーションとして、1994年から美濃和紙あかりアート展を毎年開催している。現在も和紙作りは盛んで、障子紙や友禅の型紙、美術紙にも用いられ、日本のものづくりを支えている。2014年には、伝統的な手すき製法による「本美濃和紙」がユネスコの無形文化遺産にも登録された。和紙以外にも清流長良川の鮎も特産品として知られている。

美濃市の総力取材記事

総力取材記事はまだありません。

ふるさと納税「雑貨・日用品」のランキング

おすすめのお礼の品

この自治体のお礼の品

ふるさと納税ニッポン!SNS
Loading ...