米長のあぶらとり紙 30個セット

寄附金額
16,000 円

お気に入りにする

共有する
事業者名
株式会社米長(佐川S)
店舗名
株式会社米長(佐川S)
特徴
  • 常温
  • 別送
関連カテゴリー

米長のあぶらとり紙 30個セット

米長のあぶらとり紙は独自開発した特殊な設備で丹念に打圧することで風合いをやわらくし、紙の繊維をミクロ単位に細分化させて毛細管現象による吸脂力を最大限に活かしております。また打圧に耐えうる長繊維の麻をふんだんに使用した美濃和紙を採用しておりますので、長い繊維の隙間に皮脂を取り込むことができます。製造元米長が使い心地と吸脂力だけを極限まで追及した贅沢品とも呼べる逸品を是非ご愛用ください。

内容量:
米長のあぶらとり紙 100枚入 計30個 小箱入                              材質:マニラ麻・ウッドパルプ サイズ:65×93mm  

商品区分:
通常商品

注意書き:
※画像はイメージです。
1枚づつ取り出して肌にあてて軽く押さえるようにお使いください。
直射日光、高温多湿を避けて保管してください。
※商品コード: 53080214

美濃市(みのし)のご紹介

岐阜県美濃市は日本の中央に位置し、長良川の中流域に広がるまちだ。1300年の伝統を誇る美濃和紙は名高く、江戸時代から美濃和紙を基幹産業とする商業のまちとして栄えた。まちには藩政時代の建造物のみならず、明治・大正の面影も多く残り、伝統文化が息づいている。江戸・明治の頃に、紙のまちの豪商が防火対策として設置したのが、屋根の両端を一段高くして造った「うだつ」と呼ばれる防火壁(「うだつが上がる」の語源となった「うだつ」だ)。美濃市の中心市街地に広がる「うだつの上がる町並み」は国の伝統的建造物群保存地区に選定されている。同市は、美濃和紙とうだつの上がる街並みのコラボレーションとして、1994年から美濃和紙あかりアート展を毎年開催している。現在も和紙作りは盛んで、障子紙や友禅の型紙、美術紙にも用いられ、日本のものづくりを支えている。2014年には、伝統的な手すき製法による「本美濃和紙」がユネスコの無形文化遺産にも登録された。和紙以外にも清流長良川の鮎も特産品として知られている。

美濃市の総力取材記事

総力取材記事はまだありません。

ふるさと納税「雑貨・日用品」のランキング

おすすめのお礼の品

この自治体のお礼の品

ふるさと納税ニッポン!SNS
Loading ...