ふるさと納税ニッポン!

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熊本県

九州のほぼ中央に位置し、県の西側は八代海と島原湾に面しているが、北、東、南の三方が九州山地などの山々に囲まれているため、平野部でも寒暖の差が大きい。熊本県は昔から「火の国」と呼ばれてきた。八代海でよく見られる蜃気楼に似た現象の「不知火」に由来するといわれる。「火」に好字の「肥」が当てられ、大化改新後に肥前と肥後に分割された。肥後国を県域としている。県のシンボルともいえる阿蘇山は、標高1592メートルと決して高い山ではないが、外輪山の内側は東西が18キロ、南北が24キロもある世界最大のカルデラである。その中には5万人以上の人が住み、鉄道やドライブウェイが走り、各所から温泉も湧いている。

出典:『平成の大合併 県別市町村名事典』(浅井建爾著・東京堂出版刊)

厳選レビュー

熊本県湯前町

球磨川上流の盆地に育まれたハイレベルな米やブドウに感動! 世界に誇る「球磨焼酎」も見逃すな

 日本三大急流の一つ、球磨川流域に広がる人吉球磨地域。四方を九州山地に抱かれた盆地で、秋から春にかけて早朝は濃い霧にすっぽりと包まれる。球磨川上流の奥球磨に位置する湯の前町は、雄大な自然と清らかな水に恵まれたのどかな山里である。周囲の山々からミネラル豊富な水が流れ込み、昼夜の寒暖の差があることから、良質な農作物が育つ。まさに自然の恵みの宝庫なのだ。  そんな肥沃な土壌で育まれた米が「農家直送ヒノヒカリ」。強い甘みと粘りを併せ持つ逸品だ。湯前町には全国でも珍しい杵つき精米機を備えた「湯前農業公社」があり、石臼と杵つき棒を用いた昔ながらの製法で、4?5時間かけて玄米を精米することができる。一般的な機械精米では、米に熱や圧力を加えて短時間で仕上げるため、栄養豊富な胚芽までそぎ落とされてしまう。一方、杵つき精米の場合は、ぬかの旨みや風味を米粒にじっくり染み込ませながら、胚芽を残して表面のぬかだけを落とすことが可能。そのため、精白米と比べて食物繊維やビタミンB1、たんぱく質などの栄養価が豊富といわれている。

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熊本県上天草市

リピーター殺到! 今年の冬は最高級のトラフグをご家庭で
食通も唸らせる鮮度と旨さに驚嘆

 天草諸島の玄関口にある上天草市は、温暖な気候に恵まれた食材の宝庫。返礼品の中でも、有明海や八代海( 不知火海)など豊かな漁場に育まれた天草の海の幸は、特に高い人気を誇る。今回の目玉である「天草とらふぐ てっさ・てっちり満腹セット」は、〝フグの王様〞と称される高級魚トラフグを家庭で気軽に楽しめる贅沢なセットだ。提供するのは、トラフグの養殖業を営む「天草海産」。海上で養殖する業者が多いなか、ミネラル豊富な天草の海水をくみ上げ、水槽で飼育する陸上養殖にこだわっている。時化や赤潮など自然環境の変化による影響を受けず、トラフグのストレスが軽減されるためだ。さらに、水流を起こしてトラフグの運動量を増やすことで、引き締まった美しい白身を実現している。  「餌が命です」とは専務の太田雄三さん。10年かけて改良を重ねたオリジナルの餌は、国産の新鮮な魚と栄養価の高い飼料を混合し、自社の造粒機で粒状にしたもの。トラフグの成長に合わせて、餌の量や種類を変更していく。さらに毎月、獣医がトラフグの健康状態をチェック。「長年の経験をもとに、健康を徹底管理しています」と太田さんは自信をのぞかせる。手塩にかけて育てられたトラフグの身は脂質が少なく、引き締まった身の食感と上品な甘みが格別。そのおいしさは全国の有名ホテルや百貨店、全国展開の寿司店などでも広く支持されている。

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熊本県天草市

祝! 世界遺産「天草の﨑津集落」と大人気の「イルカウォッチング」に感動が止まらない、唯一無二の旅へ

 紺碧の海に囲まれた風光明媚な島々からなる天草市。全国屈指のキリシタン文化が花開いた地でもあり、キリシタンの歴史を伝える史跡や施設も多い。  今、世界から注目を集めている小さな漁村がある。穏やかな羊角湾に面した「天草の﨑津集落」だ。2018年6月、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産として世界文化遺産に登録された。  江戸時代初期の禁教令以降、﨑津の信者たちは厳しい弾圧の中で表向きは仏教徒などを装いながら、約250年にわたって密かに信仰を守り続けた。潜伏キリシタンは、同時に神社の氏子や寺の門徒でもあったのだ。他の宗教や社会と共存しながら、明治時代に禁教が解かれるまで信仰を守ったという世界でも稀なキリシタンの歴史が高く評価され、世界遺産の登録へとつながった。また、生業や生活に根ざした漁村特有の信仰形態を守り続けたことの価値も大きい。アワビなどの貝殻に浮かぶ模様を聖母マリアに見立てて拝み、豊漁の神である大黒天や恵比寿をデウスとして崇拝した。  信仰の復活を象徴する存在が、波穏やかな海を見守るようにたたずむ「﨑津教会」。重厚なゴシック様式が印象的な現在の建物は、昭和初期、フランス人宣教師の指導のもとで再建された。博多駅からの往復交通チケットが付く「南天草・世界遺産周遊プラン」は、﨑津集落周辺を地元ガイドがじっくり案内してくれるのが魅力。ゆったりとした時間が流れる港町で、キリシタンの歴史に思いを馳せてみてはいかがだろう。「﨑津集落以外にも、天草市は温泉や海鮮グルメ、絶景スポットなど、魅力的な観光資源が豊富。ぜひ島内をのんびり巡ってください」と天草宝島観光協会の山﨑寛子さんはPRする。  東シナ海へ続く羊角湾に面した﨑津集落は、海産物にも恵まれている。天然の鮮やかな色彩が美しい「天草﨑津産 緋扇貝」もその一つ。贈答品としての人気も高い。羊角湾で緋扇貝を養殖する「海付水産」の海付貴久さんは、「複雑に海岸が入り組んだ羊角湾は、周囲の山々からミネラル豊富な水が流れ込み、養分がたまりやすいんです。そんな栄養豊富な海で育つ緋扇貝は肉厚で、プリプリとした食感と強い甘みが楽しめます」と太鼓判を押す。ホタテ貝によく似ているが、「ホタテ貝より甘さが濃厚」と感激するリピーターが続出中。一年中楽しめるものの、1月〜3月が最もおいしい時期だというから見逃せない。

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熊本県宇土市

馬刺しにユッケと馬肉づくし!有明海の海苔やネーブルも最高

 熊本県宇土市は、西部に有明海を臨む、自然と歴史のまちである。宇土半島北岸の御輿来海岸は、その昔、天皇が神輿を止めてその幻想的な風景に見入ったことからその名が付けられた。干潮時には干潟に美しい砂紋をつくり「日本の渚百選」にも選ばれている。  さて、熊本を代表する郷土料理といえば馬刺しであるが、松本肉舗「特上馬刺し・馬肉ユッケセット」は宇土市が自信を持ってお届けする返礼品のひとつだ。程よく脂の入った特上馬刺し、なめらかな食感が特徴で低脂肪・低カロリーなあっさりとした味わいの赤身馬刺し、歯応えがよく馬肉本来の旨みが味わえるコリコリヤング馬刺し、そしてとろけるおいしさのタテガミが一度に楽しめる。  「馬肉切り落とし」は豚肉や牛肉と同じように料理に使えば、馬丼や馬肉じゃが、馬肉カレーが出来上がる。低カロリーで高タンパクな馬肉料理に挑戦してみて。  九州の河川から豊富な栄養素が流れ込む有明海は、豊かな干潟の海で、魚介類がよく育つという。中でも、国内生産量の4割を占める海苔は大変高品質で、贈答用としても重宝される。佐田海の苔り店 「海からの贈り物7種セット」は、11〜12月頃に有明海で収穫される「一番摘み」や「若摘み」と呼ばれる海苔を使用。口どけがよく、柔らかで上質な味わいだ。自慢の味付海苔は、醤油を使わずオリジナルの秘伝ダレを使用。パリパリの食感が長持ちするよう、独自の製法で仕上げている。  宇土市網田地区は柑橘類の栽培が盛んで、中でもネーブルは100年以上の栽培歴があり日本を代表する産地だ。ジューシーで濃厚な甘みと芳醇な香りの「網田ネーブル」は、皇室献上品にもなった。福島オレンジファームでは有機肥料・減農薬にこだわり、樹成甘熟のネーブル栽培に取り組んでいる。

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熊本県多良木町

新ブランド米「こめたらぎ」と全蔵元の焼酎は120%の満足度!

 鎌倉時代から明治維新まで相良氏の領地だったのが、熊本県南東部に広がる人吉・球磨地域。遠江国から来た相良氏が最初に住み着いた地が多良木だ。約700年にわたって育まれてきた文化・伝統が認められ、同地域は2015年に「日本遺産」の認定を受けた。  この歴史ロマンあふれる町が昨年から取り組み始めたのが、米の新ブランド「こめたらぎ」の立ち上げ。トップクラスのアドバイザーから指導を受け、安心・安全でおいしい米作りを追求した。「米作りでは量を求めず、食味を上げることに専念しました」とは、多良木町しごと創生機構事務局長の尾前智隆さん。「九州のお米食味コンクールin菊池」の個人チャレンジ部門で特別賞を受賞し、返礼品としての人気も上昇中。もっちり&しっとりした味わいを楽しんでほしい。  熊本といえば焼酎が有名だが、多良木町には7つもの蔵元がある。「多良木の米焼酎 全7蔵詰め合わせ」は、各蔵元の代表銘柄を飲み比べできる返礼品。ホワイトオーク樽で約20年熟成させたものや吟醸酵母で低温発酵させたものなど個性豊かな焼酎がそろっている。返礼品としては定番人気を誇るセットだ。 「お米や焼酎の他にもメロンや牛肉など多良木には豊かな自然と共存して作り出された産物が盛り沢山。どうぞ、楽しんでください」と同町総務課の下田麻里さんは笑顔でアピール。これはもう、応じるしかない!?

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熊本県人吉市

焼酎ファン垂涎の「球磨焼酎」と話題沸騰「ヒトヨシシャツ」は人吉発の世界ブランド

 熊本県の最南端にある人吉市。九州山地に囲まれた盆地で、日本三急流の一つ、球磨川が悠々と流れる自然豊かな場所である。清らかな水と肥沃な大地に育まれた、九州有数の米どころとしても古くから知られている。  人吉市と球磨郡を含む人吉球磨地方は、米を主原料とした本格米焼酎「球磨焼酎」の一大産地。鎌倉時代から約700年に渡りこの一帯を治めた相良氏が、藩を挙げて酒造りを奨励したため、江戸時代から庶民にも広く愛飲されてきた。人吉球磨には現在も28の蔵元が点在し、伝統の製法と味を受け継ぎ、バリエーションに富んだ焼酎を造り続けている。  平成7年、球磨焼酎は世界貿易機関(WTO)によって地理的産地表示を認められ、保護指定の対象となった。地名の「球磨」を名乗ることを国際的に認証された、全国でも数少ない世界的ブランドの酒なのだ。日本人の主食である米を原料とする球磨焼酎は、食事中の酒として最適。さまざまなタイプの料理に合う銘柄がそろう。「料理の味を邪魔しない名脇役です」と、明治30年(1897年)創業の球磨焼酎卸問屋「鳥越商店」の代表・鳥越英夫さんは話す。  球磨焼酎は大別すると2種類の蒸留方法がある。伝統的な製法で醸造される常圧蒸留酒は、独特な香りと芳醇な味わいが特徴。一方、減圧蒸留酒はマイルドで軽快な味わい。今回ご紹介する全28蔵元のセットは、常圧蒸留酒から減圧蒸留酒まで個性豊かな焼酎が勢ぞろい。焼酎ファン垂涎の品である。飲み比べて、好みの香りや味わいを見つけてはいかがだろう。

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熊本県上天草市

幻の地鶏から車エビにとらふぐ、リピーター続出の柑橘類まで上天草は食材の宝庫!

 熊本県の南西部、天草諸島の玄関口に位置する上天草市。ほぼ全域が雲仙天草国立公園に含まれ、紺碧の海と大小の島々が織りなす風光明媚な景色は、訪れる人々を魅了する。  上天草市の返礼品には海・山の幸が充実。「今年度はふるさと納税の返礼品を130品まで拡充。バリエーション豊富で、必ずお好みの一品が見つかるはずです」と、上天草市産業政策課ふるさと納税係の寺中寛人さん。  その返礼品のなかで高い人気を誇るのが、有明海や八代海(不知火海)、東シナ海など、豊かな漁場がもたらす海の幸だ。特に、日本有数の生産量を誇り、養殖の発祥地でもあるクルマエビは、上天草市を代表する魚介だ。 「活き車エビ」はクルマエビを活きたままおがくずに詰めてお届け。プリプリの食感と独特の甘みがたまらない。鮮度抜群で刺し身はもちろん、ボイルやフライ、塩焼きなどで楽しめる。 〝フグの王様〟と称される高級魚・トラフグをふぐ刺しやてっちり、唐揚げなどで堪能できる「天草とらふぐ てっさ・てっちり満腹セット」も好評だ。上天草市で養殖業を営む「天草海産」が提供。海中で養殖する業者が多いなか、ミネラル豊富な天草の海水をくみ上げ、水槽で飼育する陸上養殖にこだわっている。時化や赤潮など、自然環境の変化による影響が少ないとトラフグのストレス軽減につながり、おいしい白身になるという。トラフグ関連の返礼品は寄附金額1万円から。

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熊本県天草市

全国から申込み殺到「活き車海老」とオトク感No.1の地鶏「天草大王」

 東シナ海、有明海、八代海に囲まれ、大小いくつもの島々からなる天草市。市内にはキリシタンの歴史を伝える史跡が数多く残り、2016年には﨑津集落が「潜伏キリシタン関連遺産」として世界遺産国内候補に選ばれた。また、日本最大級の肉食恐竜の化石が発見された”恐竜の島“ としても観光客を集めている。  160品目以上を取り揃える同市の返礼品のなかでも車海老や真鯛、干物などの海産物、ミカン類、地鶏の天草大王が人気だ。 「活き車海老500g」は、天草の伝統の生産技術が育て上げた車海老が活きたまま、おがくずが入った箱で届く。ピチピチ跳ねる車海老をわさび醤油で食べる踊り食いが「やみつきになる」と、リピーターが絶えない。「活き車海老の発送は全国どこでも冬限定ですので、夏頃から、冬を待ちわびた全国の皆様から申し込みが殺到します」と同市財政課の松下晃市さん。  また「とれたて魚の干物セット」も人気で、天草牛深の港で水揚げされたアジやタチウオの一夜干し、みりん干しが冷凍パックの小分けで届く。味や食感が違う干物が楽しめる。  全国的に人気が高い天草のミカンの中でも、不知火種の天草デコポンは濃厚な甘さとみずみずしさで評判の高級品。収穫後一時的に貯蔵することで色や甘さが増し、皮がむきやすくなる。返礼品「デコポン5kg」で高級品のデコポンを惜しみなく食べられそう。   天草大王は、飼育者の減少で一時は絶滅の危機にあった日本最大級の地鶏。味よし、歯触りよしの天草大王のすべてを食べられるのが「天草大王セット」。天草大王の返礼品の中でも、お得感と使いやすさはこれが一番だという。幻の地鶏や活き車海老など、足を運んでも食べたい特産品を家でも遜色なく楽しめる、それが天草の魅力だ。

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お問い合わせ先

自治体名 お問い合わせ先
熊本県 税務課 096-333-2098096-333-2098
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あさぎり町 企画財政課 0966-45-72110966-45-7211
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芦北町 企画財政課 0966-82-25110966-82-2511
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阿蘇市 住環境課 0967-22-31690967-22-3169
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天草市 財政課 0969-27-50530969-27-5053
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荒尾市 政策企画課 0968-63-12740968-63-1274
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五木村 総務課 0966-37-22110966-37-2211
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宇城市 行政改革課 0964-32-11110964-32-1111
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宇土市 ふるさと納税サポート室 0986-57-01900986-57-0190
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産山村 総務課 0967-25-22110967-25-2211
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大津町 総合政策課 096-293-3118096-293-3118
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小国町 総務課 0967-46-21110967-46-2111
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嘉島町 企画情報課 096-237-2641096-237-2641
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上天草市 産業政策課ふるさと納税係 0964-26-55450964-26-5545
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菊池市 企画振興課 0968-25-72500968-25-7250
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菊陽町 総合政策課 096-232-2112096-232-2112
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玉東町 総務課 0968-85-31110968-85-3111
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球磨村 総務課 0966-32-1111 0966-32-1111
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熊本市 シティプロモーション課 096-328-2072 096-328-2072
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甲佐町 総務課 096-234-1140096-234-1140
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合志市 財政課 096-248-1667096-248-1667
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相良村 総務課 0966-35-02110966-35-0211
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高森町 税務課 0967-62-11110967-62-1111
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玉名市 財政課 0968-75-11120968-75-1112
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多良木町 総務課 0966-42-61110966-42-6111
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津奈木町 総務課総務班 0966-78-31110966-78-3111
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長洲町 総務課 0968-78-31780968-78-3178
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和水町 まちづくり推進課 0968-86-57210968-86-5721
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南関町 総務課 0968-57-85000968-57-8500
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錦町 企画観光課 0966-38-44190966-38-4419
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西原村 企画商工課 096-279-3112096-279-3112
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氷川町 企画財政課 0965-52-58500965-52-5850
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人吉市 企画課シティプロモーション推進室 0966-22-21110966-22-2111
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益城町 企画財政課 096-286-3223096-286-3223
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美里町 総務課 0964-46-21110964-46-2111
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水上村 総務課 0966-44-03110966-44-0311
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水俣市 企画課 0966-61-16070966-61-1607
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南阿蘇村 総務課 0967-67-11110967-67-1111
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南小国町 総務課 0967-42-11120967-42-1112
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御船町 総務課 096-282-1263096-282-1263
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八代市 財政課 0965-33-41060965-33-4106
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山江村 企画調整課 0966-23-31120966-23-3112
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山鹿市 秘書企画課 0968-43-11120968-43-1112
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山都町 山の都創造課 0967-72-11580967-72-1158
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湯前町 企画刊行課 0966-43-41110966-43-4111
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苓北町 総務課 0969-35-11110969-35-1111
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