静岡県牧之原市(まきのはらし)

お礼の品コード:GI0179

003-4 ダチョウの卵の寄せ植え

寄附金額
12,000 円

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事業者名
0548プロジェクト
特徴
  • 別送
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003-4 ダチョウの卵の寄せ植え

世界に一個のインテリア ダチョウ卵の寄せ植え

ダチョウは頑張れる子で年間30個程度しか卵を産みません。
とっても希少価値が高いだちょうの卵。
1.5Kgもあるおっきな卵を苦しんで産むのですから中身だけじゃなくって殻もお客様にお届けしたいっ!!
そんな想いからひらめいたダチョウの卵を使った「寄せ植え」。
世界に一個のインテリア商品をお子様からお年寄りの皆様に楽しんでいただければと思っています。

◆世界一大きな特大の卵って知ってますか?◆
ダチョウの卵は、現存する生物の卵としては世界最大の大きさです。
鶏卵 25~30個分!! 重さは鶏卵の25倍以上あり、平均で1.2~1.6kg近く。
殻の厚さは約2mmと厚く丈夫なため、装飾品としても活用されています。

◆自然の卵だから形もそれぞれ◆
ダチョウのお母さん達が生む卵は自然の卵です。
いつもキレイに形が整っているわけではありません。
たとえ見た目がほんの少し悪くても一生懸命産んだ卵を無駄にはしたくない。そんな思いも込めて販売を始めました。

卵の表面はザラついていたり、ツブツブしていたり、ちょっとねじれていたり。
たからダチョウの卵って面白いんです。

(0548プロジェクト)

【申込期日】
通年

【発送期日】
通年

内容量:
ダチョウの卵の寄せ植え 1個

商品区分:
通常商品

牧之原市(まきのはらし)のご紹介

駿河湾に面し、静岡県の中部地区の南に位置する牧之原市。同市は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにすることを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、「うみ・そら・みどりと共生するまち まきのはら」の実現を目標に掲げる。相良地区に整備を進める多目的体育館ではエネルギー消費量の75%以上を削減する「Nearly ZEB」の県内初の認証を目指すなど、脱炭素の実現に多角的に挑んでいる。
牧之原市は深蒸し茶の発祥の地としても知られ、牧之原台地で産出する牧之原茶は全国的に名高く、茶園の面積も全国2位を誇る。農業のみならず、シラス漁、駿河湾沿岸から御前崎までの海域でのわかめ、昆布、サガラメなどの採藻も盛んに行われている。
静波海岸とさがらサンビーチは日本有数の海水浴場として知られ、市内に多数点在するサーフポイントは、温暖な気候もあって、全国各地からサーファーが集まる。2021年には市内に日本初のサーフィン競技用人工造波施設「静波サーフスタジアム」もオープンし、サーフィン文化を市全体で盛り上げている。
また、近年は、同市にゆかりのある田沼意次を題材とした大河ドラマ放映の実現を目指す田沼意次侯大河ドラマ誘致活動を推進していることも話題となった。

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