新潟県佐渡市(さどし)

お礼の品コード:SW0027

新潟県産「佐渡満開さくらます」(定塩・切身)

寄附金額
15,000 円

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事業者名
弓ヶ浜水産株式会社
店舗名
弓ヶ浜水産株式会社
配送期間
2022/6/16より順次出荷
配送期日
2022/6/16より順次出荷
アレルギー表示
あり
特徴
  • 冷凍
関連カテゴリー

新潟県産「佐渡満開さくらます」(定塩・切身)

この商品は、新潟県胎内市で育った稚魚を佐渡市両津湾で養殖したサクラマスを使用しています。サクラマスの天然魚はサケ科の中でも漁獲量が少ないため、その希少価値は高く”幻の高級魚”とまで言われております。当社は独自のノウハウを活かし、サクラマスの大規模養殖を行っている数少ない会社です。潮流が速い環境で育つため、ほどよい脂のりで身が締まった魚となっております。グリルなどでよく加熱願います。ふるさと佐渡市の味をご賞味ください。

内容量:
桜鱒塩切身 1/4カット真空パック×2パック 合計約1.0kg(冷凍)

商品区分:
通常商品

注意書き:
※画像はイメージです。
※冷凍便でお届けします。
※消味期限:出荷日より3ヶ月
※商品コード: 57030680

佐渡市(さどし)のご紹介

2004年に1市7町2村が合併して誕生した佐渡市。日本海側で最大の島である佐渡島の全域を占めるのが同市だ。市の鳥はトキ。日本産のトキが最後まで生息していたのが佐渡である。近年は人工繁殖させたトキが市内に放鳥され、田で餌をついばむトキの様子を見ることもできる。
歌川広重が『六十余州名所図会』で描いたことでも知られる佐渡金山が有名。江戸時代には幕府の直轄領だった佐渡だが、佐渡金山から産出された金は幕府の財政を潤したとされる。国内一の金産出量を誇った佐渡金山も1951年に商業採掘が終了。採掘は行われていないが、史跡や記念館などで当時の様子をうかがい知ることができる。
現在は、定置網や刺網漁業などの沿岸漁業が盛ん。日本海で漁期が一番早い寒ブリは名高い。南蛮エビやアワビ、加茂湖や真野湾で養殖されるカキなど、海産物が多く穫れる。稲作や幻の牛とされる佐渡牛など、特産品も豊富だ。

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